工務店マーケティング
ゼンリン東海

お客様インタビュー
これ以上のものはない!と思わせる発想力と提案カ、それが最大の魅力。
亥太郎建設株式会社 代表取締役 三輪 彰男様 / 御殿場市

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ホームページを依頼しようと思ったきっかけ、覚えてますか?

出会いのきっかけを覚えてないんだよ。別の事の印象が強すぎて、どんなスタートだったか、それは覚えてないんだけど。


本当ですか!別の事の印象?何ですか?

とにかく、ホームページについて提案してくれた内容が素晴らしくて、その時に”これ以上のものはない”と思い、
「もう全面的に任せるわぁ~」って言ったのだけは覚えてる。
さらに、出してきたものがまた凄くて、「いやっ、これはすげぇ~なっ。」と、驚いた、それが出会いの印象ですね。

提案から制作まで、言い方はおかしいけどあか抜けているというか、「なんか他と違うなぁ~」と感じることが多くて、そこで「これは余計なことを言うより、任せた方がいいなっ」と決断しましたね。

これまでのゼンリン東海さんとのお付き合いの根底は、そこだよね。

 

2012年に始まり、2015年、そして昨年の2016年末と3度目のリニューアルをさせていただきましたが、今のホームページで、一番気に入っているところってどこですか?

まずは、やっぱりデザインが格好いい。
自分でも見ていて、「かっこいいぃ~」って思う。

格好いいだけじゃなく、見やすいし、そして分かりやすさという所も突き詰めてくれるよね。冗談抜きで凄いと思ってます。

次に、今まで聞いたことないような新しい提案をしてくれること。
初対面でホームページの提案をしてくれた時、アイデアをバンバン出してきて、「こんなやり方もあるの?」、「そんなこともできるの?」って、驚かされたからね。

 

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ありがとうございます。
それでは、ゼンリン東海の一番の魅力は、何だと感じていますか?

魅力というとね、やはり提案力。
どっから湧いてくるのかわからないけど、これで完璧だと思った更に上をいってくれる発想力と提案力。
そしてその提案に対する裏付けがしっかりしている。ここが一番の魅力じゃないかな。

でも一番嬉しいのは、こちらの価格帯・出せ得る範囲を踏まえた上で、提案や価格設定をしてくれるところ。オールマイティだよね。
要は、「いい物を作ったから高いんだ!」ではなくて、「この金額だけど、頑張ったよ!」というスタイルも最大の魅力じゃないかなぁ、と思ってます。

 

肝心のホームページの反響はいかがですか?

正直な話、倍に増えたね。
実は今日もお問い合わせいただいたよ。イイ感じです。

2016年12月13日に新しいサイトに切り替えてもらって、営業担当の方が事前に言っていた通り、年末という時期的なものとリニューアル要因によって、切替直後はそんなに反応なかったんだけど、新年明けてから、お問い合わせが増え、「流れが来たぞぉ~」と、士気が上がってます。

リニューアル、大成功だね。

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ありがとうございます。アクセス解析でもいい数値があらわれていますね。

そうそう、ゼンリン東海さんにホームページを任せてから、アクセス解析で「どのサイトからアクセスされた」とか「どんなキーワードで検索された」というものに興味を持つようになりましたね。それが分かることによって、自分たちに足りないものや見えない部分、分からない事が浮き彫りになってきたのは、実務に繋がるいいところだよね。

実際に「効果」や「成果」というものを数値化して見れる、去年のデータと比較できると、「あぁ~、なるほどね。」ってとても理解できますね。
事実、「お問い合わせ」という形でお客様から反応をいただくことで、反響というものを肌で実感できています。

 

他にもっとこんな提案が欲しいなどご要望などはありますか?

やっぱり今後のトレンドを教えて欲しいかな。
東京だけじゃなく、西方面からの最先端の情報・今流行りのキーワードは何なのか。住宅や建物に限らず、洋服とか、現代の住宅層とか、持っている情報があれば、知りたいですね。
建設業界にどっぷりハマっている人間は、なかなか気づけないことだから。

 

かしこまりました!
それでは最後に、今後ゼンリン東海に期待することはありますか?

またリニューアルの時には自分の想像を超える遥か彼方を提案していただきたい!
とりあえず今のところ、ゼンリン東海さんでリニューアルを3回したけど、3回ともゼンリン東海さんの提案に完敗しています。いい意味で4敗、5敗したいな。。。
一生負け続けたいと思ってます(笑)。

僕らの課題もたくさんあります

デザインから始まり、性能、保険関係、それから人生設計。家具から、外構から、生活全て整いましたよ。という形を提供させていただくところを目標に僕らも頑張ります!

 

三輪社長。ありがとうございました。これからも宜しくお願いします。