ゼンリン東海主催 感謝祭セミナー vol.3
なぜか伝わらない、届かない。
その理由は、きっと“言葉”の中にあるのだと思います。
このセミナーは、「なんとなく」から抜け出し、
“信じて動ける言葉”を見つけるための時間です。
このようなお悩みはありませんか?
- イベントやSNSを頑張っているけれど、次のアポに繋がらない
- 資料請求はあるのに、来場・契約に結び付かない
- セールスポイントが社内でバラバラ。強みが言語化できていない
- 新築市場が縮小する中、次の一手が見えてこない
- 教え方・基準がバラバラで、若手人材が定着しない
実は、当セミナーにご登壇いただく長野県茅野市の工務店「エルハウス」様も、
まさに今のあなたと同じような悩みを抱えていらっしゃいました。
2020年9月、網倉氏がCEOに就任した当時
業績は頭打ち、社員の士気も下がり、未来への展望が見えない。
資料請求はあっても来場はゼロ。SNSは更新されるが問い合わせはなし。
まさに「なんとなく受注している」状態。
それでも”根本から”向き合うことを選びました。
言語化
役割と導線
明確化
見える化
再構築
2022年10月には宮坂氏が合流し、
数字と構造の見える化を徹底的に進めていきました。
それにより、組織は自律的に動き始め、顧客の質も受注単価も向上しました。
- なぜSNSだけでは反響が取れないのか?
- 受注が増えてきている会社に共通する「導線設計」とは?
- 自社の”らしさ”をどう言語化するのか?
- 属人化を脱し、組織で成果を出すために何を見直すべきか?
- 粗利を高める顧客層を獲得する情報設計の仕方とは?
経営者視点・実務者視点の両方でお話いただきます。
このような方におすすめです
当セミナーをきっかけに、自社の未来像を明確に描き直しませんか?
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